PORTFOLIO

EVENT INSTALLATION PERFORMANCE

GLAMHATE

”ファッションではなく思想を売るアクセサリーブランド「GLAMHATE」”のファッションショーにて、ロープインスタレーションによる演出を施しました。

MOCAD(デトロイト現代美術館)

カルチャーの中心地、流行の発信地とも呼ばれるデトロイト、その中で現代美術を中心に扱うデトロイト現代美術館(MOCAD)で、ロープインスタレーションショーを行い、同美術館でも過去最大規模の600人もの観衆を動員、魅了しました。

香港 Dragon I

港で最も有名なナイトクラブの『Dragon I』で行われたハロウィンパーティで、エントランスのゲートと、会場内のとテラススペースの巨大なウォールをロープインスタレーションで創り出しました。
また、ショータイムにはDJのプレイにあわせた2種類のロープアートショーを披露しました。

FUJI ROCK '19

FUJI ROCK FESTIVAL'19にて、全長4mのロープの巨人を建設し、ダンサー2人とショーパフォーマンスを披露しました。

銀座 蔦屋書店

GINZA SIXの銀座 蔦屋書店にて、写真集「鬼緊縛」発売記念イベントとして生演奏をBGMにLIVEロープインスタレーションを⾏いました。

Palais de Tokyo

パリにある現代美術館「Palais de Tokyo」にて、同美術館のアニバーサリーイベントでアメリカ人の人気ラッパーBrooke Candy氏とコラボレーションし、白い縄を使ったLIVEロープインスタレーションを行う。
パリにおける現代アートの一大拠点として有名な美術館Palais de Tokyoのアニバーサリーイベントに出演し、アメリカでレディガガと比較されるほどの注目を集めるラッパーBrooke Candy氏とのコラボレーションで、LIVEでのロープインスタレーションを披露しました。

C’5 vol.7 〜緊縛とアート〜

川崎クラブチッタにて、交流のあるアーティストをゲストに迎え、一夜限りのスペシャルセッションを行いました。
高さ6mの巨大インスタレーションをライブで組み上げるパフォーマンスに挑戦し、会場を盛り上げました。

CAST

音楽:DÉ DÉ MOUSE
ダンス:清水MASH
ライティング:東市篤憲
モデル:池田ひらり
竹のアーティスト:日下部泰生

SpringLove春風

2018年3/31~4/1に開催された『SpringLove春風』にて全長6mの縄の巨人を制作しました。
後ろのオブジェは、アーティスト集団「R領域」が制作。コラボ作品となりました。
春風には、約6万人が来場し、このイベントのメインビジュアルと言って過言ではないほど、注目されました。

バーニングマン

米国バーニングマンのオフィシャルアーテイストとして参加。
全長17メートルの巨大ロープオブジェをボランティアスタッフ数十名と共に建造。そして広大な砂漠の中、竹のやくらを建て純和風の緊縛ショー『和の緊縛耽美』を披露。バーニングマンに参加する8万人にロープアートのエンターテイメントした。同時に2018年カレンダーを発売。

PHY VOL.2

PHY VOL.2

代官山スタジオMで行われたPHY vol.2 というアートとの融合パフォーマンスイベントでインスタレーションと映像のコラボのショーを行いました。
白い球体は、人間の細胞でありDNAである。


映像は、そのDNAの記憶として出生した現代から遡り戦争の時代、恐竜期、海、地球誕生、そしてビックバンへとさかのぼりまた現代へと帰ってくる。というものである。
私、一鬼のこにとってのロープは、つながりを表しています。


両親は、もちろん祖父、ご先祖様、そしてまだ魚だった頃、単細胞生物だった頃、もっと昔。自分は、一人ではなく大昔からのバトンを受け継いでいる。


VJ:思考サコ , サポート:海月クラゲ , モデル:イカ